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【夏に腰痛?】その原因、冷えかも… 〜こぐり整骨院が教える“夏の腰痛”対策〜
こんにちは!洲本市・淡路市の【こぐり整骨院】です。
夏になると、「ぎっくり腰になった」「朝起きると腰が痛い」という方が増えています。
「暑いのに腰痛なんて…」と不思議に思う方も多いかもしれませんが、実は夏だからこそ腰痛になる原因があるのです。
今回は、夏の腰痛の原因をご紹介いたします!
① エアコンによる“冷え”
室内の冷房が強すぎると、腰まわりの筋肉が冷えて硬くなり、血流が悪化します。
とくに職場や車内で長時間冷房に当たっている方は要注意!
② 薄着による無防備な腰
夏はシャツ1枚や短パンで過ごすことが多く、腰回りを冷やしやすい状態に。冷えによる筋肉の緊張は、ぎっくり腰の原因にもなります。
③ 水分不足による筋肉の硬直
汗をたくさんかく夏は、水分不足で筋肉の柔軟性が低下しやすくなります。
腰や背中の筋肉が硬くなることで、動いた拍子に痛めてしまうリスクも。
④ 運動不足・姿勢の乱れ
「暑くて運動する気にならない」「家でゴロゴロする時間が増えた」という方も多いのでは?
体を動かさないと、筋力低下や骨盤のゆがみが進み、腰に負担がかかります。
こぐり整骨院で改善していきましょう!
















